L' / 10 10 / 2017 【中古】 【新宿店】

【お買い得!】 / JHS Channel Pedals Drive (Andy Signature AT The Timmons)-オーバードライブ


JHS Pedals / The AT

JHS Pedals / The AT
ジェイエイチエスペダルス / ジエーティー
2013年、アンディ・ティモンズはJHS Pedals Angry Charlieをテキサスのギターショップにて購入し、まもなくして足元でメインのダーティチャンネルとして使用していました。
2015年のWinter NAMMで、アンディとJHS Pedalsはそのサウンドについて語り合い、アンディ・ティモンズの求める好みやニーズに合わせて調整することになりました。
そうして生まれたのが、JHS Pedals The AT。“@”です。

The ATには4つのノブと3ポジショントグルスイッチがあります。
Volumeコントロールは全体のアウトプットレベルをコントロールします。
EQコントロールはローパスフィルタで、ペダルをダークなトーンからフルレンジのブライトなトーンまでナチュラルに可変することができます。
Driveコントロールは全体のゲイン、歪みの強さを調整します。
Airコントロールは、EQとは別のローパスフィルタです。このコントロールでは“High Treble”辺りの周波数だけをフォーカスします。
これらのコントロールにより、The ATは様々なアンプに合わせて音色を調整することができます。特にEQコントロールにより、好みに合わせた音色を詳細にコントロール可能です。

さらに3ポジショントグルスイッチが付いています。このHeadroomスイッチをダウンポジションにすると“50Wモード”となります。ミドルポジションでは“100Wモード”、アップポジションでは“25Wモード”です。
これは実際のチューブアンプに於ける出力の違いをシミュレートするもので、設定可能な最大音量が変化します。Volumeノブを最大に設定した状態では、100Wモードは最もラウド、50Wは中間、25Wは最も音量が低くなります。
100Wモードが最もラウドでクリーンな、フルパワーサウンドです。このモードでDriveノブを50%までに設定し、シングルコイルピックアップで音を出すと美しいオーバードライブトーンが出力されます。パンチがあり、ローエンドが豊かなトーンはオリジナルAngry Charlieでは作ることの出来なかったトーンです。
50Wモードは全周波数帯でレスポンスの高いクランチ/ディストーションサウンドです。このモードは“800”などのクラシックブリティッシュゲインステージの音色に最適です。
25Wモードは、最も激しいディストーションサウンドとなります。リッチな倍音、ミッドをエンハンスし、カッティングにも最適。ゲインの高いサウンドが必要なら、25Wモードです。

The ATは、幅広いゲイン設定のできるペダルです。1台のペダルで4×12キャビネットのブリティッシュチューブアンプトーンが必要なら、アンディ・ティモンズのシグネチャーペダル、The ATです。

JHS Pedals The ATはセンターマイナスDC9V~18Vのアダプターで駆動します。電池はお使いになれません。

※在庫切れの際は、お取り寄せにお時間をいただく場合がございます。

The XOTIC Wah Xotic - 【送料無料】 Pedal - All XW-1 Wah New


オーバードライブ/ディストーション【Electro-Harmonix/EHX/エレクトロ・ハーモニクス/エレハモ】【エフェクター】 Tortion(EHXトーション) EHX
Position 4ループ VLS-10 Pole トゥルーバイパス・スイッチャー【smtb-TK】 【送料込】VALETON
Hardwire Rotary Stereo エフェクター Series and TR-7 【レビューを書いて次回送料無料クーポンGET】DigiTech [並行輸入品][直輸入品]【デジテック】【トレモロ】【新品】 Tremolo
VEMURAM Mateus Asato Ray 【即納可能】 for Jan

Copyright© 2013 - 2019 https://mail.curso.adeituv.es. All Rights Reserved.